後藤幸浩ライヴ情報チケットのご注文やお問い合わせは後藤 monogurui5015@yahoo.co.jp までお願いいたします。 2005年以前 2006年 2007年 2008年 2009年 2010年 2011年 2012年
2012年3月11日(日)中国・南京のジャパン・ウィーク ※中国・南京のジャパン・ウィークに後藤幸浩・水島結子デュオで参加。日本の文化の紹介、 また震災の供養・追悼、さらに国際的支援への御礼として「平家物語」から主要な場面を演奏する予定です。
2012年3月4日(日)後藤幸浩・水島結子デュオ@鹿の子 時間:18:30開場、19:00開演 場所:鹿の子(熊本市花畑町1-9 武蔵ビル2F…銀杏北通、三駒ビ向かい、電話096-322-0085) 料金:3,000円(お茶、御菓子付) 問合せ:琵琶☆(電話070-6577-1818、 biwalive.info@gmail.com) ※和風の家具にかこまれたbarで二回目のライヴ。琵琶にはぴったりの雰囲気、じっくりお楽しみ頂けます。 平家物語、現代詩、熊本関連の歌もいくつか。
2012年3月2日(日)後藤幸浩・水島結子デュオ@もとみや 時間:19:00開店、19:30開演 場所:音楽居酒屋もとみや(熊本市紺屋町4-2、河原町電停すぐ、電話096-297-0234) 料金:2,000円(1ドリンク付) ※繊維問屋街入口の、音楽居酒屋もとみやで、昨夏以来のライヴ。震災からそろそろ一年と いうことで、平家物語の「大地震」、壇の浦関連の題材を軸に、壇の浦にも近い北九州の 炭鉱の盛衰にも思いを馳せ、供養、追悼としたいと思います。昨年暮れ、上野の森美術館でも 披露し好評だったものです。また、詩人・桑原茂夫さんの詩に節付けした曲もいくつか。 こちらも深い追慕の念に溢れた内容です。
2012年2月19日(日)後藤幸浩・水島結子デュオ、平家物語シリーズ@西荻窪サンジャック 第1回・源氏の兵(つわもの)〜義経、木曽義仲 時間:13:30開場、14:00開演 場所:サンジャック(東京都杉並区西荻南3-12-1 電話03-3335-8787) 料金:2,000円+1ドリンクオーダー) 予約・問合せ:サンジャック(電話 03-3335-8787 sjnisiogi@gmail.com ) ※昨年は2回ほどお世話になった西荻窪のサンジャックさん。今回は平家物語の3回シリーズの企画を頂きました。 レクチャーも交えて、平家物語を琵琶デュオならではの切り口でお送りいたします!日曜の午後です! 2012年2月11日(土・祝) NPO法人カモス設立フェスティバル 時間:13:00より 場所:特定非営利法人カモス・横川会館 (東京都八王子市横川町42-59) 問合せ:電話 080-5061-4259 ※「地域の子どもは地域で育てる」を基本に、厳しい環境にある子供たちに対しての様々なケアを行っている NPO法人の事務所開きイヴェントで、後藤幸浩・水島結子デュオの演奏があります。 2012年2月9日(木) 今宵満月恋歌三昧 時間:19:00開場、19:30開演 場所:SPACE 雑遊(東京都新宿区新宿3-8-8 新宿O-Tビル B1) 料金:前売り=3,000円、当日=3,500円 予約・問合せ:カマル社(03-5330-6334 kamaru8@gmail.com) cast:後藤幸浩・水島結子デュオ、安保由夫(スペシャルゲスト)、桑原茂夫(詩) ※「現代詩手帖」の編集長も務められた詩人、桑原茂夫さんの詩に琵琶デュオが節付け、語り歌うという企画です。昨年10月の "宴の会" をきっかけに声をかけて頂きました。スペシャルゲストには唐十郎の状況劇場でも御活躍された、俳優、歌手の安保由夫さん。ある意味、 自分が憧れを持った世代の大先輩の方々、そしてもっと若い世代の水島さんとの、世代を越える企画です。シンプルな中に、 さまざまな想いや風景が交錯する桑原さんの詩を伝える、また、世代を繋ぐ良き媒体になれればと思います。 2012年2月6日(月)、20日(月) BS-TBS『ザ・ナンバー2』 時間:22:00〜 ※歴史番組に琵琶デュオの演奏がフィーチャされます。6日は平重盛、20日は源義経、つまり平家物語関連がテーマです。 是非、ご覧ください、宜しくお願い致します! 2012年1月21日(土) 後藤幸浩・水島結子デュオ@国境の南〜遅ればせながら、弾きぞめ・語り・歌いぞめ 時間:19:00開店、20:00開演 場所:国境の南 (東京都渋谷区道玄坂2-25-5 島田ビル3F 電話=03-3463-5381) 料金:2,500円(1drink付) 問合せ、予約:びわ☆=070-6577-1818 biwalive.info@gmaile.com ※琵琶デュオ、本年初ライヴは、古巣、@国境の南です。平家物語、あと新曲、めでたいのもやろうかなー、と。当日のお楽しみ、ということで。宜しくお願い致します。 |